オートフラワリング種子

オートフラワリング(自動開花)種子は、ルデラリス、インディカ、時にサティヴァ種を交配(ハイブリッド)させてできたカンナビス種子です。品種にもよりますが、24時間光を与える発育環境で、種を植えてから3-5週間で自動的に開花を始めます。そして、バッズ(花房)は5-7週間目の期間に成長します。開花が始まったら、光を花専用に変えて、あとは時間が経つのをただ待つのみ。オートフラワリング種子の栽培は手間がかからず、カンナビス栽培初心者にも向いているといえます。
(1 カンナビス種子)
  • オートフラワリング・ジョック・ホラー *雌性化済* (5 粒) €80.00 開花が簡単にできるジョック・ホラー種子。雌性化済み。多様なハイブリッド種であるジョック・ホラーは、ノーザン・ライトとスカンク、さらにヘイズを交配した品種で、強いアップ系の興奮を与えてくれる。この種は大変多くの樹脂を作り出し、その分泌液で枝が濡れて輝くほどである。ジョック・ホラーは独特の新鮮なフレーバーと強いアップ系のハイが特徴。数年前に開発されたジョックよりも開花が早い。当店イチ押しの品種。... Read more about オートフラワリング・ジョック・ホラー *雌性化済*
(1 カンナビス種子)